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歴史地震研究の論文 TOP PAGE
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25. 石橋克彦,2011,[資料] 1819年文政近江地震の全史料の表,歴史地震,第26号,65-83.
24. 石橋克彦,2010,地震史料の全文データベース構築をめぐって,SEEDer,No.3,10-16. PDF(1.5MByte)
23. 石橋克彦,2009b,1854年安政東海地震による御前崎市佐倉(旧浜岡町)の震度5は史料地震学的に適切か?,地震2,62,13-17.
22. 石橋克彦,2009a,歴史地震史料の全文データベース化,地震2,61,特集号,S509-S517. PDF(1.5MByte)
21. 石橋克彦,2005c,イタリアの歴史地震研究の紹介 (3) -1456年の中・南部イタリアの大地震について-,月刊地球,27,888-893.
20. 石橋克彦,2005b,イタリアの歴史地震研究の紹介 (1) -イタリアとヨーロッパ・地中海地域における歴史地震研究-,月刊地球,27,875-881.
19. 石橋克彦,2005a,日本の古代・中世の地震史料の校訂とデータベース化,月刊地球,27,811-818.
18. Ishibashi, K., 2004, Status of historical seismology in Japan, Annals of Geophysics, 47, 339-368.
17. 石橋克彦,2003,史料地震学で探る1677年延宝房総沖津波地震,月刊地球,25,382-388.
16. 石橋克彦,2002,フィリピン海スラブ沈み込みの境界条件としての東海・南海巨大地震-史料地震学による概要-,京都大学防災研究所研究集会13K-7報告書,1-9.
15. 石橋克彦,1999,文献史料からみた東海・南海巨大地震-1. 14世紀前半までのまとめ-,地学雑誌,108,399-423.
14. 石橋克彦,1998,実在しない天福元年二月五日(ユリウス暦1233年3月17日)の南海巨大地震,地震2,51,335-338.
13. 石橋克彦,1997b,江戸時代の首都圏直下型被害地震の見直し 2. 1670(寛文10)年の幻の相模地震について,地震2,50,345-347.
12. 石橋克彦,1997a,1782年天明小田原地震の津波に対する疑問-史料の再検討-,地震2,50,291-302.
11. 石橋克彦,1995b,古地震研究の問題点,in 古地震を探る(太田陽子・島崎邦彦編,古今書院),193-207.
10. 石橋克彦,1995a,江戸時代の首都圏直下型被害地震の見直し 1. 1646年12月7日(正保3年11月1日)の地震は江戸被害地震ではなかった,地震2,48,113-115.
9. 石橋克彦,1993,小田原付近に発生した歴史地震とその地学的意義,地学雑誌,102,341-353.
8. 石橋克彦,1992,価値の低い地震史料(1)『御入国以後大地震考』と『時雨廼袖』の「琴台書簡」,歴史地震,第8号,117-128.
7. 石橋克彦,1987,地震予知研究における歴史地震研究の現状と問題点,地震予知研究シンポジウム(1987),129-142. PDF(2.2MByte)
6. 石橋克彦,1983,1433(永享5)年会津地震(M6.7)の非実在性,地震2,36,169-176. PDF(444KByte)
5. 石橋克彦,1980,東海地震の長期的予測に関するコメント,地震予知研究シンポジウム(1980),123-125. PDF(294KByte)
4. 石橋克彦,1978,1703年元禄関東地震に先行した関東地方の被害地震ノート 1. 慶安元年4月22日(1648年6月12日)の強震,地震2,31,342-345.
3. 内田哲夫・石橋克彦,1978,「稲葉氏永代日記」に記された17世紀後半の江戸・小田原の地震記録,地震2,31,235-239.
2. 石橋克彦,1977b,1707年宝永地震の震源域は駿河湾奥まで及ばなかったか?,地震予知連絡会東海部会資料,建設省国土地理院,69-78.
1. 石橋克彦,1977a,1703年元禄関東地震の震源域と相模湾における大地震の再来周期(第一報),地震2,30,369-374.
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